- カードアクション『ドラゴンボール レジェンズ』の対応機種はiOS/Android/Windows。PCで遊ぶ入り口は2つあります
- スマホプレイヤーでドラゴンボール レジェンズを始める方法!
- 先にAndroid 11の窓を作る話と、公式が書いている動作環境【ドラゴンボール レジェンズ】
- Google Play Games版とスマホゲームプレイヤー版。ちがいは必要なPCとキーの割り当てです
- ゲームの特徴。カードをタップするだけの3Dバトルと、全世界のリアルタイム対戦
- 原作とゲームのちがい。主人公は鳥山明先生が描きおろしたオリジナルキャラクター『シャロット』
- 始めたばかりの人がもらえるもの。初心者ミッションと引き継ぎ設定で刻の結晶が集まります
- スマホのデータをPCへ。引き継ぎ設定は「メニュー→その他→データ引継ぎ設定」にあります
- ガチャと課金。LEGENDとULTRAのZパワーは450連で確定、レジェンズパスは月480円
- いま動いているもの。レジェンズサマーフェスタ、LEGEND『孫悟空』、ULTRA『最終形態 クウラ』
- 世界大会「WORLD CHAMPIONSHIP」。予選は3回、決勝は8人のオフライン大会で全試合を生配信
- ストアの声。Google Play 星4.2、App Store 星4.6【ドラゴンボール レジェンズ】
- 『ドラゴンボール レジェンズ』の基本データ
カードアクション『ドラゴンボール レジェンズ』の対応機種はiOS/Android/Windows。PCで遊ぶ入り口は2つあります
バンダイナムコエンターテインメントは、iOS/Android用ワンフィンガーカードアクションバトル『ドラゴンボール レジェンズ』を基本無料(アプリ内課金あり)で配信中です。Google Playのページには「Windows にインストール」のボタンがあり、公式サイトもGoogle Play Games(PC)へのリンクを置いています。
つまりPCで遊ぶ入り口は2つあります。1つはGoogleが出しているGoogle Play Games、もう1つはBlueStacksのようなスマホゲームプレイヤーです。ここでは、スマホゲームプレイヤーで入れるやり方を先に書いて、そのあとにGoogle Play Gamesとのちがいを表で並べます。
開発は大阪のディンプス、配信はバンダイナムコエンターテインメントです。2018年に始まったゲームで、8周年をこえました。公式サイトによると、遊べるキャラクターは400体以上です。

スマホプレイヤーでドラゴンボール レジェンズを始める方法!
ドラゴンボール レジェンズを遊べるスマホプレイヤーはこちらです。
※GooglePlayストアを利用しますので、Googleアカウントが必要です。
Googleアカウントを持っていない場合は作成しておくと早いです。
STEP1:公式サイトからスマホプレイヤーをダウンロードする
スマホプレイヤーの公式サイトにアクセスし、スマホプレイヤー本体をダウンロードします。

トップページ上部の緑色「ダウンロード」ボタンをクリックすると、インストーラー(exeファイル)が保存されます。
ダウンロード後、インストーラーをダブルクリックするとインストール画面が開きます。

「今すぐインストール」をクリックするとインストールが開始されます。保存先を変更する場合は「インストール先のカスタマイズ」から指定可能です。
インジーバーが100%となり「インストールが完了しました」と表示されればインストール完了です。
STEP2:スマホプレイヤーを起動する
最初は自動でスマホプレイヤーが立ち上がります。
初回起動時は内部データの読み込みおよびAndroid環境の準備で1-2分程度かかります。
ホーム画面が表示されれば準備完了です。
STEP3:GooglePlayにアクセスしログインする
スマホプレイヤーでアプリを入手するには、GooglePlayストアを利用します。

ホーム画面上の検索窓からゲーム名『ドラゴンボール レジェンズ』を検索するとアプリストアが開き、GooglePlayにログインしていない場合は、ログイン画面に移動します。

初回起動時はGoogleアカウントへのログインを求められますので、「ログイン」を選択し、メールアドレスを入力後、「次へ」をクリックしてください。

続けてパスワードを入力し「次へ」をクリック、利用規約に同意するとログイン完了です。
STEP4:『ドラゴンボール レジェンズ』のスマホアプリ版を検索してインストールする
GooglePlayストア上部の検索窓に「ドラゴンボール レジェンズ」と入力し検索します。

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『ドラゴンボール レジェンズ』のアプリページを開き、「インストール」ボタンをクリックします。
もし「お使いのデバイスはこのバージョンに対応していません」と出たら、スマホプレイヤーのマルチインスタンスマネージャーでAndroid 11の窓を作り、そちらで同じことをやります(作り方は次の見出しで書きます)。

ダウンロードおよびインストールが自動的に進行します。
回線速度により異なりますが、おおむね1-3分で完了します。

完了後の「プレイ」ボタン、もしくはホーム画面に追加されたドラゴンボール レジェンズのアイコンをクリックすれば、PC上でドラゴンボール レジェンズが起動します。
ストアでの名前は「ドラゴンボール レジェンズ」、配信者の表記はBandai Namco Entertainment Inc.です。同じ会社の『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』も検索に並ぶので、まちがえないでください。横画面のゲームなので、スマホプレイヤーの窓は横長のままで大丈夫です。
最初に起動すると、ゲームのデータを落とす画面が出ます。攻略サイトのゲーム乱舞は、ここで「簡易ダウンロード」を選ぶと早く始められると書いています。足りないデータはあとから落ちてきます。
先にAndroid 11の窓を作る話と、公式が書いている動作環境【ドラゴンボール レジェンズ】
公式FAQの動作環境は「Android OS 10.0以上・RAM 4GB以上」で、「x86系端末は非対応」と書いてあります。BlueStacks 5の最初の窓はAndroid 9(Pie 64-bit)なので、公式の数字より1つ古いです。個人ブログが少し前に検証したときは、BlueStacks 5のPie 64-bitとLDPlayer 9、Wakuooのどれでも動いたとありますが、いまのバージョンで同じとはかぎりません。
入らない、または起動してすぐ落ちるときは、BlueStacks 5のホーム画面右のアイコンから「マルチインスタンスマネージャー」を開き、「インスタンス」→「新規インスタンス」で「Android 11」を選びます。できた窓を起動して、STEP3とSTEP4を同じようにやり直してください。窓の設定でメモリを4GB以上にしておくと、3Dのバトルが落ちにくくなります。
「x86系端末は非対応」の1文は、PCのCPUがそのx86なので、スマホゲームプレイヤーは公式の保証の外という意味になります。バンダイナムコの共通FAQにも「エミュレータを介した起動は正常に動かない場合がある」と書いてあります。禁止ではなく「推奨外」ですが、動かなくても公式サポートには聞けないと思っておいてください。
利用規約(バンダイナムコエンターテインメントの共通規約)に「エミュレーター」の文字はありません。そのかわり「アカウントを複数作成する行為」が禁止です。スマホプレイヤーには窓を2つ開ける機能がありますが、2つ目のアカウントを作るのには使わず、1つのアカウントで遊んでください。
動きが重いときは、ゲーム内のオプションで解像度を「LOW」にしてアプリを再起動します。これは公式のバージョンアップのお知らせに書いてあるやり方で、スマホプレイヤーでも同じです。

Google Play Games版とスマホゲームプレイヤー版。ちがいは必要なPCとキーの割り当てです
Google Play Gamesは、Googleが出しているPC向けの公式の入り口です。Google Playのページからそのまま入れられて、Googleアカウントでログインします。必要なPCの条件は、Windows 10(v2004)、CPUの物理コア4個、メモリ8GB、SSDの空き10GB、Intel UHD Graphics 630と同等以上のGPU、管理者アカウント、ハードウェア仮想化が有効、の7つです。
スマホゲームプレイヤーのBlueStacks 5は、Windows 7以上、メモリ4GB、空き5GBで入ります。ほかのスマホゲームと並べて開けるのと、キーの割り当てを自分で決められるのもこちらです。
| 比較項目 | PC版 Google Play Games | スマホゲームプレイヤー |
|---|---|---|
| 公式の入り口か | ○(Google Playと公式サイトにリンクあり) | ×(公式FAQでは推奨外) |
| 必要なPC | Windows 10(v2004)・4コア・8GB・SSD 10GB | Windows 7以上・4GB・空き5GB |
| Mac | × | ○ |
| キーボードの割り当て | 決まっている(H/J/K/Lでアーツ、1/2で交代、Yでライジングラッシュ) | 自分で決められる |
| 最初のダウンロード | 約5.1GB(個人ブログの検証) | アプリ本体+ゲーム内の追加データ |
| スマホのデータ | 引き継ぎ設定で持ってこられる | 引き継ぎ設定で持ってこられる |
| ほかのスマホゲームも同時に開く | × | ○ |
キーの割り当てが決まっているという情報は、Google Play Games版を試した個人ブログのものです。H/J/K/Lが4枚のアーツカード、Gがメインアビリティ、1と2が交代、WASDが移動、Spaceがバニシングステップ、Yがライジングラッシュでした。ゲーミングPCを持っていて公式の道が良い人はGoogle Play Games、条件のゆるさとキーの自由さを取るならスマホゲームプレイヤー、という分け方になります。
ゲームの特徴。カードをタップするだけの3Dバトルと、全世界のリアルタイム対戦
バトルは3人チームで、画面の下に並ぶカードをタップして攻めます。カードは打撃・射撃・必殺・特殊の4種類で、コンボも必殺技もタップだけで出ます。画面をなぞると移動、ゲージを使う「バニシングステップ」で敵の攻撃をよけ、味方と入れかわる「カバーチェンジ」で守ります。
バトル中にドラゴンボールを7つ集めると「ライジングラッシュ」が出せます。攻める側と守る側がカードを選び合って、当たれば大ダメージです。3Dで動くキャラクターにフルボイスがついていて、ストアの説明文はこれを「ワンフィンガーカードアクションバトル」と呼んでいます。
PCではこの「指1本」がそのままマウス1つに置きかわります。カードはクリック、移動はドラッグ、バニシングステップはよける方向にドラッグです。タップとなぞる動きしか無いので、キーボードに割り当てなくてもマウスだけで足ります。
対戦はPvPで、全世界のプレイヤーとリアルタイムで戦います。レーティングマッチのほかに、ゲストキャラクターで決められた条件をクリアする「超激闘伝」、ボスを協力して倒す「レイド」、「力の大会」などのモードがあります。
キャラクターのレアリティは、HERO、EXTREME、SPARKING、ULTRAの順に上がります。SPARKINGの中の限定枠が「LEGENDS LIMITED」(LL)で、いちばん新しいレアリティが「LEGEND」(LR)です。攻略サイトのじゅぴのゲーム部屋によると、LEGENDは今年の初めに増えたレアリティで、最初のキャラクターは超ベジットでした。

原作とゲームのちがい。主人公は鳥山明先生が描きおろしたオリジナルキャラクター『シャロット』
原作は鳥山明先生の漫画『ドラゴンボール』で、週刊少年ジャンプで1984年から1995年まで連載されました。アニメは『ドラゴンボールZ』『ドラゴンボール超』と続いています。ゲームには少年時代の悟空から『超』の力の大会、劇場版のブロリーやクウラまで、時代をまたいだキャラクターが出てきます。
ゲームのストーリーは原作の続きではなく、オリジナルの話です。主人公は鳥山明先生が描きおろしたサイヤ人『シャロット』で、記憶をなくした状態で現代に来て、悟空たちと一緒に「超時空バトルロイヤル」に参加します。相棒のジブレット、黒幕のザッハなどもゲームだけのキャラクターです。
声はシャロットが赤羽根健治さん、ジブレットが野島健児さん、ザッハが置鮎龍太郎さんです。メインストーリーは部と章で区切られていて、攻略サイトの更新履歴によると、いまは第19部まで来ています。シャロットはストーリーを進めるとZパワーが集まって強くなるので、始めたばかりの人はまず彼を育てることになります。

始めたばかりの人がもらえるもの。初心者ミッションと引き継ぎ設定で刻の結晶が集まります
ガチャに使う石は「刻の結晶」です。初心者ミッションとシャロット強化ミッションを進めると2,500個ほどになる、とゲーム乱舞は書いています。メインストーリーは1章ごとに、初回クリア10個、チャレンジミッション21個、ミッション報酬10個で41個です。
引き継ぎ設定をするとZミッションの報酬で刻の結晶500個がもらえます。Zミッションは初心者ミッションを全部終えたあとに開くので、先に設定しておいても報酬はあとで入ります。デイリーミッションのスタンプは14日ぶんで1,000個で、1日抜けるとやり直しです。
ストーリーで開くものは、チュートリアル後にガチャ、2章でソウルブーストとフラグメント、2部でPvPと超次元共闘です(ゲーム乱舞)。攻略ブログのブラログによると、第1部の7章まではエネルギーを使わずに進められます。最初はストーリーを進めながらシャロットを育てるのが早いです。
いまはイベント限定キャラクター『ドドリア』がもらえるイベントも動いています。ナメック星の侵略を進めるとZパワーが手に入り、最後は惑星ベジータに挑む形です。こちらは期間限定なので、動いているうちに取っておくと1体ぶん得をします。
スマホのデータをPCへ。引き継ぎ設定は「メニュー→その他→データ引継ぎ設定」にあります
スマホで遊んでいるデータは、そのままPCに持ってこられます。先にスマホ側で「メニュー→その他→データ引継ぎ設定」を開き、Google Playゲーム、Googleアカウント、バンダイナムコID、Xのどれかと連携します。Facebookは新しい連携を止めていて、Sign in with AppleはOSによって出ないことがあります。
PC側は、初めて起動したときの確認画面で「データ引き継ぎ」を選び、連携した方法を選んで、プレイヤーIDと名前が合っているか確かめるだけです。iPhoneで遊んでいた人は、Game CenterがAndroidでは使えないので、バンダイナムコIDかGoogleアカウントで連携しておいてください。
気をつける点が3つあります。1つ目は、引き継ぎが終わってから24時間は次の引き継ぎができないこと。スマホとPCを毎日行き来する使い方には向きません。2つ目は、iPhoneからPCのようにOSをまたぐと「刻の結晶」と「レジェンズパス」が消えること。公式FAQは「補てんできない」「元の端末に戻しても戻らない」と書いています。3つ目は、パーティプリセットと神ちゅーぶのリプレイが引き継がれないことです。
Google Playのレビューには、引き継ぎ設定をしていなかったデータがアップデートのあとで消えてしまったという声があります。PCに来る前に、スマホ側で必ず設定しておいてください。バンダイナムコIDでの連携は、あとで書くWebストアと世界大会でも使います。
ガチャと課金。LEGENDとULTRAのZパワーは450連で確定、レジェンズパスは月480円
ガチャは刻の結晶で回します。ゲーム乱舞によると、SPARKINGが5%、ULTRAが0.35%です。新しく出たLEGENDとULTRAのZパワーは、公式のお知らせによると450連で確定で出ます。無料のステップも回数に入り、手に入れた時点で回数は0に戻ります。
リセマラは、アプリを消して入れ直し、「新しくはじめる」を選ぶやり方です。ゲーム乱舞は1周15〜20分と書いています。攻略サイトのDBFANがいまリセマラで勧めているのは、ULTRA『最終形態 クウラ』とLEGEND『孫悟空』です。ただし利用規約でアカウントの複数作成が禁止なので、スマホプレイヤーの窓を2つ開けて同時に回すことはしないでください。1つずつです。
課金は刻の結晶のパックが160円から5,200円まで。「レジェンズパス」は月480円で、iPhoneは1週間の無料お試しがあります。公式サイトからつながる「Bandai Namco Entertainment Web Store」では、刻の結晶をアプリより安く買えることがあります。WebストアはバンダイナムコIDでの「データ引き継ぎ設定」が済んでいないとログインできません。「BNIDリンク設定」とは別物なので、公式のFAQもそこを注意しています。
いま動いているもの。レジェンズサマーフェスタ、LEGEND『孫悟空』、ULTRA『最終形態 クウラ』
いまは「レジェンズサマーフェスタ」が動いています。イベントを遊ぶと「サマフェスプレミアムメダル」が全部で100個手に入り、交換所でLEGEND RISINGの10連ガチャチケットやULTRA『超ベジット』のZパワーと交換できます。1日1回無料のステップガシャもあり、4ステップ目まで進めると10連が引けます。
新しいキャラクターは、LEGEND『孫悟空』(劇場版編)です。一度倒れても超サイヤ人になって復活する打撃アタッカーで、SPARKINGの『サウザー』『ドーレ&ネイズ』も同時に出ました。その前に出たULTRA『最終形態 クウラ』は、ドカバキインパクトに必ず勝ち、ライジングラッシュの勝負に負けても大ダメージを出せるキャラクターです。
このほか、ゲストキャラクターで戦う「超激闘伝Z 孫悟空 vs クウラ」(HARDあり)、レイドボスにサウザーが加わった「サマフェスレイド」、エネルギーを使って刻の結晶を掘る「お宝発掘! LEGENDS 探索隊!」、週末の「サマフェスウィークエンド」と「フラグメント大強化祭」が並んでいます。どれも期間限定です。
公式は「LEGENDS INFORMATION」という動画で、次の新キャラクターや数か月先の予定を出しています。X(@db_legends_jp)とゲーム内のお知らせで公開日が出るので、PCで遊びながらブラウザで開いておくと追いやすいです。

世界大会「WORLD CHAMPIONSHIP」。予選は3回、決勝は8人のオフライン大会で全試合を生配信
公式の世界大会「DRAGON BALL LEGENDS WORLD CHAMPIONSHIP」が今シーズンも開かれています。予選はSUMMER、AUTUMN、EXTRA STAGEの3回で、SUMMERとAUTUMNはサーバーごとに1人ずつ、EXTRA STAGEは全サーバーの合算で上位2人が決勝に進みます。決勝は8人のオフライン大会で、全試合が生配信です。
出る条件は、メインストーリー1部7章6話をクリアしてPvPレーティングマッチを開いていること、バンダイナムコIDを登録していること、そのIDでデータ引き継ぎ設定をしていることの3つです。優勝の賞品は「リアル刻の結晶」とトロフィー、上位8人には表彰の盾とユニフォーム、ゲーム内の称号が出ます。
PCのスマホゲームプレイヤーから出られるかは、大会のページには書かれていません。出るつもりの人は、スマホで出るものと思っておいてください。
ストアの声。Google Play 星4.2、App Store 星4.6【ドラゴンボール レジェンズ】
Google Playは星4.2で9.79万件、ダウンロードは100万以上です。App Storeは星4.6で84万件をこえています。両方とも件数が多いので、良い声も悪い声もはっきり出ています。
良い声は「10連で普通に出る。アニメの再現度が高い」「立体感があってすぐそこで戦っている感じ。キャラ同士の掛け合いとガチャの演出がいい」「友達とチームを組める」というものです。悪い声は「PvPで下手だと煽られる」「ガチャが当たらない」「コンボができない人は上に行けない」「ダウンロードの容量が大きい」で、新しいキャラクターにアーツブーストを振ったあと画面が真っ暗になる不具合の報告も出ています。
古いレビューはガチャの確率への不満がほとんどです。役に立った順の上のほうは、配信のころの「確率が変わった」「出ない」という声で埋まっています。いまは450連の確定があるので、当時とは条件が変わっています。
『ドラゴンボール レジェンズ』の基本データ
| タイトル | ドラゴンボール レジェンズ |
| ジャンル | ワンフィンガーカードアクションバトル |
| 料金 | 基本無料(アプリ内課金あり。レジェンズパス 月480円) |
| 対応機種 | iOS 15.0以降/Android 10.0以上・RAM 4GB以上(公式FAQ)/Windows(Google Play Games) |
| 開発元 | ディンプス |
| 配信元 | バンダイナムコエンターテインメント |
| 年齢区分 | Google Play 7歳以上(暴力 軽度)/App Store 12+ |
| 容量 | App Store 約585MB(ゲーム内で追加データを落とします) |
| 言語 | 日本語、英語、フランス語、ドイツ語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、中国語 |
| データ引き継ぎ | Google Playゲーム/Googleアカウント/バンダイナムコID/X(Game CenterはiOSのみ。引き継ぎ後24時間は再引き継ぎ不可) |
| 公式サイト | https://dble.bn-ent.net/jp/(X/FAQ/利用規約) |
| 攻略 | ゲーム乱舞/GameWith |
| ダウンロード | Google Play/App Store/Google Play Games(PC) |

